デロンギ・JURAユーラ・アスカソ・シモネリオスカー・サエコエスプレッソマシン専門店(家庭用、おすすめ、ランキング、比較サイト)

お気軽お問合せ特定商取引サイトマップエスプレッソマシン業務用マシン
エスプレッソマシーン専門店エスプレッソマシンの選び方で失敗しない理由安心のアフターサービス初めてのお客様へお買い物ガイド

 

故障しないエスプレッソマシン(ほぼほぼ)

 故障が少なく
 メンテナンス最小限

 

 

 

ECAM23420SB デロンギ マグニフィカS スペリオレ コンパクト全自動エスプレッソマシン

 おうちで、カフェみたいに

 楽しむなら

 

 

コーヒーだけなら、エスプレッソだけなら

 ミルクメニューは要らない

 ワンランク上の味を求める

 

 

 

JURAユーラとイタリアブランド(サエコ、デロンギ)の比較

 デロンギの良さもあり

 サエコの良さもあり

 新勢力ユーラの良さも。

 

 

 

失敗しないマシンの選び方

 

<サエコ製品のアウリカシリーズは、5年延長保証の対象外になります。>

 

エスプレッソマシンの故障対策は5年延長保証

 

 平均的な5年間の修理費用は

 弊社調査では

 約28,000円(業務使用含む)

 

 

 

 

 

エスプレッソマシン下取りします。 買い替えの際はご相談くださいませ

 

 まずは、下取りを相談!

 

 故障する前なら

 高価に下取り可能!

 

 

 

 

 

 

イタリアのビック3

エスプレッソマシン専門店

 

 

 

 

エスプレッソマシン専門店のアウトレット品 B級品

B級品、アウトレット、デモ機

新品交換マシンなど

 

 

 

サエコエスプレッソマシン メンテナンス品

 

 

 


はてなブックマークに追加  

 

専門店店長フォロー

 

 

 

 

2016年 同等クラスの比較は

 

        マグニフィカSカプチーノECAM23460S とJURAインプレッサF40

 

            残念ながら、Saecoエクセルシスは終売いたしました。

 

Saeco VS デロンギDelonghi VS ユラ JURA
全自動エスプレッソマシンを比較してみます。

 

            (イタリア製品サエコ・デロンギとスイス製品JURA)

 

デロンギDelonghi全自動エスプレッソマシン

マグニフィカSカプチーノECAM23460S

技術のスイス製品 コーヒーマシン(家庭可)

JURAインプレッサF40

マグニフィカSカプチーノECAM23460S
JURAインプレッサF40

 

   ●デロンギ全自動カプチーノメーカー・マグニフィカSカプチーノECAM23460S

    ミルクのキメの細かさはサエコエクセルシス同等かそれ以上

    特筆はミルク温度が高く調整可能な点 >>>

 

 

   ●業務筋でしか流通していないスイス製品JURAインプレッサF40

    デロンギ、サエコは欧州では家庭用。このユラは正真正銘の業務用(家庭可

    故障率は、D社、S社と比べ極端に低い点が特徴です。 >>> 

 

 エスプーレッソの出来栄え比較

 

 

 

 

 

 泡立ちコーヒーの出来栄え比較

 

 

 

  クレマの厚みは、焙煎して数日の大変新鮮なマシン専用自家焙煎コーヒー豆を使用しています。

  なので厚みがありますが、市販の豆ではここまでのクレマは出ません。

 

 

 

 カプチーノの出来栄え比較

 

 

 

 

 

   ●デロンギ全自動カプチーノメーカー・マグニフィカSカプチーノECAM23460S

    ミルクのキメの細かさはサエコエクセルシス同等かそれ以上

    特筆はミルク温度が高く調整可能な点 詳細は>>>

 

 

 

   ●業務筋でしか流通していないスイス製品JURAインプレッサF40

    デロンギ、サエコは欧州では家庭用。このユラは正真正銘の業務用

    故障率は、D社、S社と比べ極端に低い点が特徴です。 詳細は>>> 

    家庭での利用も最近急増中!!

   ●サエコエクセルシスは2015年末を持ちまして終売になりました。

    同等クラス(ワンタッチカプチーノではないですが)は

    アウリカフォーカスになります。詳細は>>>

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

デロンギDelonghi VS サエコSaeco
全自動エスプレッソマシンは、2013年実施です

 

 

 双方の最高峰全自動エスプレッソマシン(2012年3月当時)を比較! デロンギか? サエコか?

 双方共に2ボイラー(ツインボイラー)の高機能高性能の全自動マシンです。 

 

 

 出来るだけ客観的に比較しています。 評価、クチコミなど異論がございましたら、

 ご遠慮なくご連絡くださいませ

              ⇒ info@e-espresso.net  店長 つぼい宛

 

 

 デロンギDelonghi全自動エスプレッソマシン

 ペルフェクタ カプチーノESAM5500MH

 サエコSaeco全自動エスプレッソマシン 

 エクセルシス シルバー SUP038

デロンギ 全自動エスプレッソマシン 比較    サエコ 全自動2ボイラーエスプレッソマシン エクセルシス 比較

幅285×奥行き445×高さ380mm   質量12kg

幅280×奥行き420×高さ370mm  質量17kg

色:メタリックブルー 外装材質:樹脂

色:ステンレスシルバー 外装材質:ステンレス

ポンプ圧: 15気圧  2ボイラー(材質不明)

ポンプ圧: 15気圧  2ボイラー(ステンレス製)

グラインダー: 7段階/コーン式/材質不明

グラインダー: 8段階/フラット/セラミック製

エコモード:無し

エコモード:有り スチームボイラー ON/OFF

自動洗浄機能:無し

自動洗浄機能:有り コーヒー/ミルクライン

 

デロンギDelonghi全自動エスプレッソマシン

 ペルフェクタ カプチーノESAM5500MH

サエコSaeco全自動エスプレッソマシン 

 エクセルシス シルバー SUP038

デロンギ 全自動エスプレッソマシン 比較    サエコ 全自動2ボイラーエスプレッソマシン エクセルシス 比較

コーヒー抽出量:1杯20~180cc

コーヒー抽出方式: 自動/SBS機能

豆量設定:1杯抽出 7~11g 

豆量設定(g/杯): 7〜10.5g(3段階)

豆ホッパー容量(g):250 抽出高さ調整:中

豆ホッパー容量: 350g  抽出高さ調整:大

水タンク容量: 1.8L  フィルター装着可

水タンク容量: 1.6L  フィルター装着可

消費電力(W):1350W

消費電力: 1,200W 

コーヒー固定メニュー、マイコーヒー1つ

コーヒー12メニュー設定可

クレマ厚やや薄い、動作音大、スピード早い

短評:クレマ厚、動作音静か

 

デロンギDelonghi全自動エスプレッソマシン

 ペルフェクタ カプチーノESAM5500MH

サエコSaeco全自動エスプレッソマシン 

 エクセルシス シルバー SUP038

デロンギ 全自動エスプレッソマシン 比較    サエコ 全自動2ボイラーエスプレッソマシン エクセルシス 比較

ミルク泡立ち調整機能: 3段階

ミルク泡立ち調整機能: 3段階

洗浄:手動洗浄

洗浄:ライン自動洗浄

泡木目やや大きい、スピード早い、温度調整幅大

泡木目細かい、スピードやや遅い、温度やや低

 

ペルフェクタ カプチーノ取扱説明書

エクセルシス シルバー取扱説明書

定価:OPEN

定価:312,000円

 

 

 ●デロンギの良さは

   ・商品数が豊富

   ・家電メーカーなのでサポート体制がしっかり(日本メーカーほどではないけど)

   ・宣伝が旨い(カフェ・ジャポーネなど)

   ・PRなどのセンスがいい

   ・取り扱っている店が多い

   ・メンテナンスが、徐石灰作業ぐらいでシンプル

   ・細かい挽きの場合も抽出できる

   ・ピッチャー(ミルクジャグ)など備品が揃っている

   ・取説が丁寧

 

 ●サエコの良さは

   ・味の評価が高い

   ・サポート体制は弱いが交渉の余地がある

   ・グラインダーの音が静か(エクセルシスに限るけど)

   ・圧力調整ができるので簡単に味の濃淡が楽しめる(Xelsisだけだけど)

   ・ミルクフォームがキメ細かい

   ・PRヘタなので、大衆じみていない(欧州で高いブランド評価らしい)

 

 

 改善して欲しい点は

   デロンギは機種が多過ぎて、選びにくい事と販売価格が乱れているので

   販売店泣かせ

   

   サエコは、機種が少な過ぎでサポートセンターがやや無愛想(お客様の声)

   1台あたりの利益が少ないので販売店泣かせ

 

 


 

 

 

 ●全自動エスプレッソマシンの下位機種の一般の方のデロンギVSサエコ

 

  デロンギESAM1000SJとサエコ(Saceo)ヴィエナ

  (web記載記事の転載)

 

 7年間、使い込んだサエコ(viena)が寿命を迎えたので、
 買い換えで入手しました。比較しての感想です。

 

【フロントオペレーション】
 便利なようで意外に不便。水が入れにくい。カスが捨てにくい。
 カス捨てのたびにフロント部分を開閉するので耐久性も不安です。
 設置場所に制約がないなら横から直接カスを出せるのが望ましい。
 それと天面(カップウォーマーの角とか)に注水口がほしい。

 

【温度】
 同カップに同量を抽出して、明らかにサエコよりぬるい。
 一方、デロンギのカップウォーマーは十分な熱さがあります。
 つまり抽出前にはカップを温めろということでしょう。
 サエコのvienaはカップウォーマー自体なくて困りませんでした。

 

【自動洗浄システム】
 3時間、使わないと自動的に内部洗浄をして電源を切る。
 再度、電源を入れるとまた自動洗浄が働く。
 清潔なのは結構なんですが、これがクセものです。

 洗浄のたびに30-50ccほど水を使うので給水回数が増える。
 水受け皿もすぐ満水になってしまう。

 

 抽出口の下に常時マグカップを置き、こまめに捨てる対策をとっています。

 サエコは24時間つけっぱなしで、文字通りスイッチひとつでコーヒーが飲めた。
 デロンギはそういう使い方を想定していない。まず電源を確認して、
 切れていたら1分待って洗浄水を捨ててから抽出する。ちょっと億劫。

 

【内部の汚れ】
 全体的な印象はあまり変わらない。
 ただしデロンギでは、カスがカス受けに入りきらずに外側に少しコーヒーが
 垂れてしまうことがある。捨てる時には台ふきんを準備しておく方がいい。
 これはサエコではなかったことです。

 

【設置スペース】
 サエコのvienaは奥行き30センチの台で3センチオーバー。
 買い換えたデロンギを同じ棚に置いた。
 8センチ飛び出すけれど転倒や衝突の不安もなく安定している。
 サエコの現行機種はもっと奥行きがある。これが決め手でデロンギにしました。

 

【ミルクフォーム】
 使用していません。

 

【動作音】
 サエコのグラインダーとは音質が違って、高い音がする。音量は大差なし。
 寝室が近いなら深夜は抽出しない方がいいでしょう。

 

【味】
 ベストチューニングを調整中。
 ただ豆が決め手なのはサエコも同じで、デロンギに不満はありません。

 以上です。

 

 総合的に、デロンギはサエコに比べて「さあ、エスプレッソ淹れるぞ」という
 気分がちょっとだけ必要だし、可能ならキッチンの流し台の近くに置きたいマシンです。

 

 

 

●一般の方のデロンギVSサエコ

 

 全自動エスプレッソメーカーでデロンギにするか、サエコにするか悩んで?・・

(知恵袋記載記事の転載) 

 

 

 サエコのタレアジロ使ってます。デロンギは使ったこと無いのですが
 一応使用感など……。

 手入れは楽な方だと思います。抽出部が丸ごと取り外せて
 丸洗いできますし、電源を入れたときに自動洗浄もしてくれます。
 抽出圧力や豆の量が変えられるので(タレアジロ以上の機種)
 この辺は便利ですね。

 ミルクアイランドはコツいらずでふわふわのミルクが作れますが
 洗うのが少々面倒なのと、空ぶかしが出来ないのでどうしても
 ミルクに多めの水が混ざってしまい、今ひとつです。一度に何杯も
 淹れるときしか使いません。
 が、食洗機で洗うことが出来るので、ミルクを吸い上げてコーヒーと
 一緒に出すタイプよりは洗浄はしやすいかもしれません(実は
 この機種を選んだ一番の理由がこれでした)。
 パナレロは角度が変えられて使い勝手良いと思います。

 サエコのBMWデザインは格好良くて良いのですが、給水は左側
 排水とカス受けが右側になっているので、置き場所を選びます
(一応下にキャスターが付いていて、向きは楽に変えられますが)。

 

 あと、ブルーイングユニットを外して内部を掃除する際、どうしてもカスが
 下に散らかるので、時々マシンをどかして下を掃除しないと気分悪いです。
 ここは明らかな欠点ですね。インテリア性はかなり高いんですが……。

 サエコのマシンにはクレマエンハンサーが付いているので安物の豆でも
 それなりのエスプレッソが淹れられる反面、良い豆の良さを殺してしまう、
 どんな豆でも分厚いクレマが出来るので、エスプレッソの出来不出来が
 わかりにくいとも言われていて、マニアには不評です。

 

 マジックカプチーノなどの機種をお使いのユーザーはこのクレマエンハンサーを
 取り外して使う方も多いようですが、全自動のマシンの場合は
 取り外しが出来ないようです。
 自家焙煎の店などを回って豆にこだわるならデロンギの方が良いかも。

 こだわりがあってより美味しいエスプレッソを淹れてみたいと
 試行錯誤するタイプの方ならデロンギ、ボタン一つでいつも
 そこそこ美味しいエスプレッソが飲める方が良いなら
 サエコおすすめだと思います。

 

 

 

●全自動エスプレッソマシンの音の比較

 

サエコは音が静か

 

  静かなマシンはサエコ  デロンギはややうるさい

 

 

 

   ●予算があれば、最高峰マシン・・・・・・・エクセルシス SUP038 

   ●コンパクトなデロンギマシンなら・・・・・マグニフィカS(プラス) 

 

 

 

 

 

  番外編>>>

   ascasoアスカソ VS simonelli シモネリ

 

   ・アスカソは、スペインバルセロナでエスプレッソマシンの部品を作る部品メーカーから

    家庭用ハンドル式エスプレッソマシン製品を開発した基本がしっかりしたメーカー

 

 

   ・シモネリは、イタリア中部 発祥で今や世界大会の基準マシンになっており

    世界のトップバリスタの半数以上は、シモネリユーザーになっているほどの

    技術力があるエスプレッソマシンメーカー

 

 

 

 

 このページのTOPへ戻る