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故障しないエスプレッソマシン(ほぼほぼ)

 故障が少なく
 メンテナンス最小限

 

 

 

ECAM23420SB デロンギ マグニフィカS スペリオレ コンパクト全自動エスプレッソマシン

 おうちで、カフェみたいに

 楽しむなら

 

 

コーヒーだけなら、エスプレッソだけなら

 ミルクメニューは要らない

 ワンランク上の味を求める

 

 

 

JURAユーラとイタリアブランド(サエコ、デロンギ)の比較

 デロンギの良さもあり

 サエコの良さもあり

 新勢力ユーラの良さも。

 

 

 

失敗しないマシンの選び方

 

<サエコ製品のアウリカシリーズは、5年延長保証の対象外になります。>

 

エスプレッソマシンの故障対策は5年延長保証

 

 平均的な5年間の修理費用は

 弊社調査では

 約28,000円(業務使用含む)

 

 

 

 

 

エスプレッソマシン下取りします。 買い替えの際はご相談くださいませ

 

 まずは、下取りを相談!

 

 故障する前なら

 高価に下取り可能!

 

 

 

 

 

 

イタリアのビック3

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ニーナプラスバール&ニーナプラスカプチーノ共に終売になっておりまして

 

 

2011年10月現在 ニーナカプチーノクリームのみになります

 

 

   ニーナカプチーノはニーナプラスカプチーノにマイナーチェンジしています。(2010年9月)

   ニーナバールはニーナプラスバールにマイナーチェンジしています。(2011年4月)

   (改良点は、ハンドルが57mm業務用サイズから、昔の53mmクレマ増強装置付きになりました)

 

   バールとカプチーノの違いは、抽出量の設定ができるのがバール、出来ないのがカプチーノです。

 

ハンドル式エスプレッソマシンニーナ

 

2010年より、SIN 026 XX、 SIN 026 XHXへマイナーチャンジされています。

 

ニーナバールとニーナカプチーノ

 

ニーナ エスプレッソマシン

 

 

 アートまではいかなくても、お絵かき程度は

 

ラテアートは、フリーポアと呼ばれるミルクの流れを操って描くタイプ( リーフ:葉、ハートの絵など)俗にエッチングと言われる、スティックの先のようなもので、テンプレートやパウダー、ミルクの泡など、用具を使用して作るラテ・アート(カプチーノデザインとも言われます)があります。


日本人も世界のトップクラスになっておりまして、 2008年、シアトルで行われたフリーポア・ラテアート・チャンピオンシップで、アジア人として初の優勝しましたのが、澤田洋史さん。

 

そして、2010年6月23日、ロンドンで開かれた世界ラテ・アート・チャンピオンシップ ( World Latte Art Championship) で初の優勝したのが滋賀県クラブハリエの村山春奈さんです。

 

     ラテアートは、練習を積む以外にはありません。

     動画の利用もいいですね。 エスプレッソセミナーの受講もおすすめします。

 

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 PODを使えば、簡単にエスプレッソ、泡立ちコーヒーも

 

 

ニーナ ポッド式はカンタン!

 

 

カフェポッドって何?

 

カフェポッドとは、エスプレッソの抽出を簡単にしたシステム、カフェポッドシステム[ESE=Easy Serving Espresso]で使用される名前です。

粉をその都度挽く手間、抽出後の片づけを簡単に出来る為、たまに1杯を楽しむ方にはオススメの抽出方法です。

 

 44mm規格:日本カフェポッド協会の定める44mm規格と世界的規格のカフェポッドマークESEマークがあり、 日本国内では、この二つのマークは、同じ規格を表します。

 

 コーヒー豆の天敵は酸化する事です。一度空気に触れた挽いた粉は風味も悪くなっていることがあります。カフェポッドは一個づつ窒素充填パックされてるので、「開けたとき」が最適な状態になっています。いつも美味しく頂けます。(豆から挽いた、挽き立てには・・・)

 

 

ニーナ エスプレッソ 泡立ちコーヒー

 

     コーヒーの味を決める要素のひとつにロースト(焙煎度合い)がございます。

     通常、エスプレッソマシンを使用するローストは

       ・イタリアン

       ・フレンチ

       ・フルシティ

       ・シティ

     焙煎の深い順に、このように4段階(浅いのを含めると8つのロースト)があります。

 

     一般的に、イタリアン、フレンチはシアトル系(スタバなど)メニューに使用されて

     フルシティ、シティは本場イタリアで飲まれています。

     

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 抽出操作もお手入れ簡単なニーナ

 

 

      ニーナ ポッド式

 

      2010年11月現在、ニーナプラスカプチーノは上手の部品です。

      ニーナプラスバールもは2011年4月から同じ、クレマ増強装置付きハンドルに。

      

 

        

 

 

 

 

 

 

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 家庭用ニーナと業務用セミオートハンドルフォルダーで、抽出比較

 

同じ豆、同じ挽く粗さ、

それでも、エスプレッソの抽出のトロミぐあいに違いが若干あります。

家庭用レベルでは充分だとは思います。

ニーナと業務用の違い

違いの秘密は、ホルダーバスケットにあります。

違いの秘密、ニーナアと業務用

 

 【新機種 ニーナプラスは上記の形状ではございません】

 

 

  以前のマジックカプチーノと同じ、クレマ増強装置付ハンドルになっています。

  

 

よく質問されますタンピングの事について

 ・タンピングを強くすると、パタポタしか落ちないのですが、どうしてですか?

    家庭用ハンドルマシンは、表面を均一にする程度のタンピングでちょうどよいのです。

    また、バリスタの中でも、シアトル系の流れは強いタンピング、

    イタリア系の流れは、軽くまたはほとんどしないタンピングスタイルになっています。

 

 ・タンパーを購入したいので、ニーナのホルダー口径を?

    バスケットは58mmですので、タンパーを購入する場合は 57mmまたは57.5mmですね  

タンピングの度合いは

タンピングを気にする前に

 1番重要な事は 豆の管理、鮮度

 同等に重要な事は、挽く粗さと均一さ (グラインダーが良くなければ・・)

 【新機種 ニーナプラスは上記の形状ではございません】

  

 

 

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ニーナの技術

 

 ご家庭でより本格的なエスプレッソにこだわる時 次の点が大切のポイントです。

 

 ・豆の鮮度は焙煎後3週間ぐらいがベスト

 ・豆は、熱、光、湿気、空気を避ける

 ・より均一に極細に挽けるグラインダー

 ・粉量、タンピング適量

 

 見た目でチェック

 ・ヘーゼルナッツ色 

 ・タイガースキン

       虎の肌模様みたいな状態になればベスト

 

 豆から挽き立ての粉を使用して、本格的な味を望まれる場合は、エスプレッソ用グラインダー(1〜5万程度)

 を使用する事をオススメします。(イタリア旅行の思い出を、日本で再現みたいな・・・)

 

ニーナ エスプレッソマシンでイタリアの思い出の一杯を

 

 

 もっと詳しくは 昔のらぶカプチーノ・ニーナ紹介ページ  |

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2010年より、SIN 026 XX、 SIN 026 XHXへマイナーチャンジされています。

色合いが、画像と実物は多少違っております。(画像のような光沢はあまりないのが実物です)

 

ニーナバール

抽出量の設定ができるバール

  メーカー価格

 OPEN 

  専門店特別価格

 (消費税送料含み)

28,800円⇒値下げ 

      ニーナプラスバールとして新登場

 注意:この機種はハンドルは業務用サイズから家庭用サイズに

 変更になって、よりクレマが出やすくなっております。   

 

終売致しました。

                

ニーナカプチーノ

 抽出量の設定はできません。

 開始と終了を手動で押します

  メーカー価格

 OPEN 

  専門店特別価格

 (消費税送料含み)

19,800円⇒値下げ 

 注意:この機種はハンドルは業務用サイズから家庭用サイズに

 変更になって、よりクレマが出やすくなっております。

18,800円(消費税込み)
 
終売致しました。

ニーナプラスカプチーノSIN026XX
                

         

2010年より、SIN 026 XX、 SIN 026 XHXへマイナーチャンジされています。

色合いが、画像と実物は多少違っております。(画像のような光沢はあまりないのが実物です)

 

 

 サエコのミスセラ豆の詳しくはこちらへ⇒

 

 

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お客様からの生の声です。

この度はお世話になりました。
大変すばやく、ご丁寧な対応をいただき 大変感謝しております。


早速毎日愛用させていただいてます。 未だ使い始めて間も無いですが、 ファーストインプレッション等をつらつらと、 ご報告です。

 

前回使用していたものは・・
  初代:ブランド不明?おそらく中国製。
  2代目:デロンギBAR14N  でした。

 

これらと比べて各部の作りもしっかりしており デザインもスタイリッシュです。


BAR14Nに比べて、しっかりクレマが出来、大満足です。
デロンギのマシンではマニュアルどおりに挽いても、 書いて有るようなクレマが出来ませんでした。 いろいろ挽き方を変えたり、タンピングの仕方を 変えたりtryしましたが、NG。

 

結局普通の コーヒーメーカーとして割り切って使っていました。今回のニーナは挽き方とタンピングの力を 少し加減しただけで、美しいクレマが見事に出来るでは有りませんか!

 

これには感動モノでした。

 

フィルターフォルダーも デロンギよりしっかりした作りですし、カスを捨てる時にも
フィルターがフォルダーから落ちないので非常に使い勝手が良いです。
コーヒーカップ受けの掃除もトレイごとそっくりはずせるのでデロンギより 楽です。BAR14Nはうっかり溢れさせるとトレイを受けている本体の中が 汚れてしまい、始末が悪かったです。 また、カプチナトーレも素人でも綺麗なミルクフォームが容易にできてGOODですね。


すっかりsaecoファンになってしまいました。


ところでグラインダーはデロンギのコーン式KG364Gを使用していますが エスプレッソ用と書いてあるextra fineで挽くと細かすぎてNGのようです。

詰まってほとんど抽出できません。 これはデロンギの時も同じで、粉の量を減らし、タンピングを全くしなくても状況は 変わりませんでした。


fineモードの粗めで挽き、表面を均す程度に軽くタンピングしてあげると 丁度良い具合でトロ〜っとした感じで 抽出できます。あちこちのサイトで調べましたが、こういった情報は
どこにも無いのですが、私の使い方が違っているのでしょうか??

 

とにかく毎日エスプレッソを作るのが楽しみで
幸せな気分です。また美味しい豆等是非ご紹介くださいませ。

それでは。

ありがとうございます。

 

何台もエスプレッソマシンを使われている方には、エスプレッソマシン専業メーカーの良きポイントが的確に掴めるんでしょうね。

よく質問をされる点ですが、極細の場合は、タンピングをすると抽出されません。

ホルダーフィルターの構造上、そのようになっております。
http://www.e-espresso.net/nina2.html

 

今、イタリアではタンピングをしないで抽出される方が増えているみたいですね。

 

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