 |
|
|
|
■タレアタッチの技術とアイディア
・従来のノズルの伸びる構造から、トレイ
が上下する方式を新型は採用しています。
これで、長いグラスもOK!約14cm
それと、抽出導線が短くなり温度ロスと
汚れが減少。
・抽出口の間隔が広がりました。
デミタスカップのR部分を滑らかに
エスプレッソが流れる。
これも、隠れたサエコの技術! |
|
|
|
|
|
■タレアタッチの技術とアイディア
・パウダーコーヒー
粉からエスプレッソを抽出するときに
・裏情報では、
ここは、熱抜きのエントツ?!
正解、マシンは高温になる為に
効率よく熱を逃がす必要があります。 |
|
|
|
|
|
■ラビットスチームノブ
ミルクアイランド/スチーム(お湯)の切替
つまみ易い形状になりました。
タレアシリーズでは、on/off切り替えで
スチームが強力になり、しかもエスプレッソ
抽出との切り替えがスムーズに。
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
■豆ホッパー
・流線型の大きな豆をいれる場所です
この中に、豆の挽きの粗さを3段階に調整
できる場所があります。
豆の粗さは全自動マシンはグラニュー糖。
これより小さくすると故障の原因! |
|
|
|
|
|
■人間工学に基づいた構成配置
・左側面:
綺麗な部分⇒水タンク、スチーム装置
・右側面:
汚れた部分⇒豆カス、ユニット、トレイ
作業性と衛生面もグレードアップ! |
|
|
|
|
|
|
■抽出口
デミタスカップの淵に垂れる幅と
熱ロスを防ぐ設計。
絵になりますね!
|
|
|
|
|
|
|
|
■ダブル抽出
当然ながらダブルの抽出が可能です。
この機能を使えば、同時に4杯は提供可能
ダブルのボタンを押して、準備をしながら
ここでポイントは
絶対にカップは温めて置くことですよ。
|
|
|
|
|
|
|
|
■ラビットスチームノブ
かわいいですよね!
見難いとか? つまみ難い?
オシャレと不便な紙一重ですね。
|
|
|
|
|
|
|
|
■メッシュ(挽き荒さ)調整
標準的な3段階にしています。
グラインダーの調整は最小限にするのも
エスプレッソマシンを長持ちさせる要素です
卓上全自動は、グラニュー糖の粗さが
ベストなマシンに優しい荒さになります。
パウダーぐらいの粗さでは故障の原因に。
|
|
|
|
|
|
|